重い肺炎からの回復!呼吸器離脱への道~その②~

重い肺炎からの回復!呼吸器離脱への道~その②~
 
2012年10月9日 @ 00:11
まあばあばとは昔から相性悪くて、

罵詈雑言を浴びせられることも多々ありましてん。

このところは彼女も年を召したからなのか、

我々の関係もめっきり落ち着いていたのですが、

あんじの付き添いでクタクタになって実家にイオタを引き取りに行くと、

「生活を甘く見過ぎてる。子供のことちゃんとみてない。」

てな感じの説教が始まったんでさぁ(゚ω゚)

 

……実家に朝晩片道40分かけてイオタ預けて引き取ってで2往復して、

病院であんじの身の周り世話して、
夜遅く家に帰ってユウトのご飯用意して、自分も半日ぶりにご飯食べて、
とうとう風邪引いて調子が悪いときに追いうちかけるようにこんなん言われて、
マジ中2並みにキレそうでしたゎ( ̄∇ ̄)
イオタを実家に連れてくのは時間もガソリンも体力も消耗するから、
本当なら近所の保育園に一時保育で預けて
あんじのところ行くようにしたいのですよ、母は。
ところが
「ダメダメ。イオタが可哀想。うちでみるから連れてきなさい。」
てじいばあが言うからそうしているのに、
イオタ連れてくたびに
「毎日こんなんじゃ何もできない。買い物にも行けやしない。」
て小言言われるのは納得いかんっ!(゚Д゚)

 

しまいにゃ話は

毎日イオタと母が帰るまで留守番しているユウトにまでおよび、

「毎日遅くまでひとりで寂しいだろうに。お腹すいてんじゃないかね~…」

てなことを言い出しやがって!(゚Д゚)

わかってるよ!
子供らのことは当の母親の方が
あんたらよりよっぽど気にしているよ!!

って思いが噴出。

 

 

もうキレちまいまして、

ついでに緊張の糸も切れたようで、一気に母は体調悪化。

 

 

ほんと、病は気からだわ!!

メンタルから攻撃されると

一気にきますねっ(゚∀゚)

 

 

 

内容がほとんどワタシの愚痴のようですが、

肝心のあんじはというと、
元気です(゚ω゚)

(無理やりまとめたぁッッ!!)

蛇足ですが、今の病院にお世話になり始めたころ、
病院のスタッフは、ばあばは母の姑だと思ってたみたいです。
決して相容れぬふたりの間に、
そびえ立つ壁でも見えたのでしょうかw

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